政治と無縁の家庭に 1980年7月15日 生まれる。
<生い立ち>
長野市立篠ノ井東小学校卒業<児童会長を務める>
長野市立篠ノ井東中学校卒業<生徒会役員・水泳部部長を務める>
長野日本大学高等学校卒業
中央大学卒業<政治学・英米文学などを学ぶ>
学業の傍らFiA公認の国際カーライセンスを取得し活動する。
同世代の政治を志す仲間と活動を開始する。
単身渡米し、LAにて米国議員事務所にて議員秘書として勤務。
在米日系人友好を推進し、また、人種・民族・貧富の違いが激しい地域での活動を通じ米国の現場の政治を学び、日本との違いを肌で感じる。
そんな折、勤務中に傷害に遭い、手術を余儀なくされ帰国する。
<現在>
学生時代・米国時代の経験を元に全国のボランティア活動や社会活動を開始する。
『しがらみ』を持たない若手活動家として、多種多様な経験から講演依頼を受け全国各地で講演活動開始。
「現場主義」をモットーに様々な分野の現場で体験・研究をする。
議員政策担当秘書を経て、若者と地域の自立を目的としたNPO法人理事長、地域活性化政策の提言お行う政策シンクタンク事務所理事として現在を迎える。
役職・経歴
・(社)日本地域科学総合研究所 理事・主席研究員
・特定非営利活動法人 地域コミュニティ再生推進研究会 理事長
・市民団体「Anything」主宰
・長野県教育委員会 スポーツ推進審議会 委員
・長野県地域共生コミュニケーター
・長野県弁護士会 通訳人
・長野県中野立志館高等学校評議員
・長野市社会福祉審議会 委員
地域福祉専門分科会 担当
福祉医療費給付金臨時専門分科会 担当
・長野市教育委員会 放課後子どもプラン アドバイザー
・中央大学 長野支部幹事
・長野アイスホッケークラブ後援会 会長
・長野赤十字上山田病院在宅介護サービス事業存続・
上山田地域在宅介護サービス支援を求める会 代表世話人
監修著書
「社会の学び方・政治経済編」 小林弘潤 著 若狹清史 監修 (月聖出版)
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