地元長野での活動

ご相談受付

5月1日、山ノ内町のイベント実行委員会役員の方より、国指定史跡のイベント企画と、昨年もわかさ清史が支援した重要文化財を活用したイベントについてご相談を受けました。

議員になる以前からの「まちづくり」の経験から、政策を机上の議論だけで考えるのではなく、実際に地域で起きている課題や、そこに暮らす方々の思いを直接受け止める「現場主義」を何より大切にしています。一方で、現場の声を聞くだけでは政治は前に進みません。

地域の課題を、将来を見据えた政策やビジョンへどうつなげていくか。そのバランスこそが政治に求められていると考えています。
これからも「現場の声」と「政策」をつなぐ橋渡し役として、長野、そして日本の未来づくりに尽力します。

飯山菜の花公園訪問

5月5日、いいやま菜の花まつりを訪れました。毎年4月下旬〜5月上旬には、公園一面が菜の花で埋め尽くされ、黄色い絨毯のような風景が広がります。朧月夜音楽祭も開催され、今年も多くの方々で賑わっていました。
近くには、道の駅 花の駅千曲川、道の駅 ファームス木島平、平成の名水100選にも選ばれた龍興寺清水など、長野の豊かな自然のめぐみを体感できるスポットがたくさんあります。

日本維新の会長野県総支部役員全体会議

5月8日、今年開かれた地方選挙についての反省やこれからの展望など意見交換しました。
長野県では、これから飯山市、須坂市、小諸市の地方選挙があり、挑戦者を募集しております。

わかさ清史からは 、「党の活動を知ってもらうためには、政治家が住民の方の相談や不安な事を率先して聞き歩き、それを「解決」する実務型の活動が必要です。現場におりて、かつ、実務結果を残していく活動をしていくことが何より大切です。皆様で本気で取り組んでいきましょう。」とご挨拶させていただきました。

リヴィンアップ松代訪問

5月17日、地域活性化を目的としたチャリティイベント「リヴィンアップ松代(LIVEN UP MATSUSHIRO)」を訪問しました。長野市松代町で開催されるこの人気イベントでは、愛車やバイクの展示、キッチンカー、フリーマーケット、キッズフェスなど多彩な催しが行われ、会場は埋め尽くされるほどの来場者で大変な賑わいを見せていました。

わかさ清史も、グレート無茶県議のブースで「蕎麦県Tシャツ」などを購入。 会場では多くの方々から温かいお声がけをいただき、本人も皆様から沢山の元気をいただきました。
地域を盛り上げてくださる松代ライオンズクラブの皆様の活動に、深く感謝・御礼申し上げます。

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