お知らせ
本記事は、2006年11月1日に旧ブログへ投稿した内容を移管したものです。情報が当時のものである点をご了承ください。
後援会の方々からHPを作成したので、時間見つけてブログを書いてみてはいかがとの、誘いをもらい、今まで挑戦したことがありませんでしたが、本日から時間の許す限り一日の出来事や、感じたこと、さりげないことや、私的なことも含め書いていきたいなと考えております。
「月曜日」
11月1日、早いもので今年も残すところあと2ヶ月となりました。
よく感じることでこんなことがあります。年の後半・また年初めになると月曜日を含めた三連休が多いなと感じることがあります。以前、本郷孔洋先生とお話させていただいたときに、それは、アメリカの陰謀説が強いのではと聞いたことがあります。月曜日を国自体が休みにすることで、東方から国際的にみると為替や市場が開くシステムにある現状下では、日本がまず始めに開くということになります。それ自体が国際競争の中で優位にたちたい(どの国もそう思っているでしょうが・・・)アメリカからすると、どうも市場形成などするにあたり気持ちがよくないということで、日本が開かなくするためには月曜日休みを多めにとる。ということであります。
あくまでも説ですが。
それに関連しているかはわかりませんが、休暇の次の日は身体がだるく眠く一日が長く感じることが多い中で(私が感じていることです)、ただでさえ日曜日休みの翌日月曜日がそうなるのに、世界が動いてる月曜日に休みを多めに取っている、ハッピーマンデーならぬ日本からすると、世界競争から退かれてしまうのも無理は無いのかなと感じたりもするこのごろでした。・・・眠気に負けて、競争にも負ける。そうならないよう、ブラックブラックガムですね(笑)
若狭 清史