長野県150周年記念祭典に参加いたしました

長野県のPRキャラクター「アルクマ」と司会を務める女性のツーショット写真

8月21日、私たちの郷土にとって大きな節目となる「長野県150周年記念祭典」が開催され、私はイオンモール須坂のサテライト会場から参加いたしました。

長野県150周年記念祭典のイオンモール須坂サテライト会場に参加する衆議院議員わかさ清史

本会場であるホクト文化ホールをはじめ、県内各地のサテライト会場がオンラインで結ばれ、イオンモール須坂でも多くの地域の皆様やご家族連れが集まり、大きな賑わいに包まれていました。

全県一丸となってこれまでの150年の歩みを振り返り、これからの信州の未来を語り合う貴重な時間を共有できたことを大変嬉しく思います。

先人たちが築き上げてきた豊かな自然、独自の産業、そして温かい地域コミュニティを次世代へ継承していく責任を、改めて強く実感いたしました。

長野県150周年記念祭典のイオンモール須坂会場で地域の方々と交流するわかさ清史

特にここ須坂市をはじめとする北信エリアは、交通・物流の拠点として、また地域活性化の新たなモデルとして大きな期待が寄せられています。こうした拠点を中心に、人が集い、新たな賑わいと地域経済の発展を生み出せるよう、今後も国政の場からしっかりと取り組んでまいります。

会場でお声がけいただいた皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました。

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